苦手だと思っていることは実は‥

ナミ

6月23日日曜日今日は私誕生日なんですね。

朝起きてインをしたらびっくり!なんとプレゼントが・・・


うおおおお!!レグナード!!!!!!!

チーム仲間が用意してくれたんですけど

サプライスのプレゼント、すごくうれしいですね^^


(用意してくれた仲間は今月は小休止中なのに

 わざわざインして用意してくれたのかな・・?)


さらにINしていた仲間にしぐさ「ビード」まで

いただき本当にありがとうございます!

宝物を大事にしよう^^


苦手だと持っていたことは実は‥?




「常闇を4まで倒したい!」最近仲間たちがすごく頑張っています。


3をクリアして現在最難関の4に挑戦中なので一緒に通っているんですが

もう少しで勝てそうなので引き続き頑張りたいですね!


戦闘をするのがちょっと苦手・・・


私は昔はそう思っていたんですが最近そうでもないのかなぁ。。

なんて思います。


いや、もちろん今でもうまいとか得意とかではありませんよ?

でも決して苦手でできない・・・ということではないのかなと。


それに私は人見知りでオンラインでも知らない人と接するのが苦痛

始めたころはそう思っていたのですが


実際にやってみたら思っていたよりも俺って人見知りじゃないのかなと。


いや、これも決してすごく社交性のある人間じゃありませんし

今日は誕生日だしある程度年齢を重ねたこともあるんでしょうけど(笑)

決して苦手でできない。。という事ではないのかもしれません。


そもそも考えてみれば「ナミさんって戦闘が苦手なんだね。」

なんて誰かに言われたことはありませんし


ナミさんって人見知りが激しいね。


なんて誰かに言われたこともありません。


でも今まで生きてきた中のどこかで失敗したり

たまたまうまくいかなかった経験が


自分でそう決めつけていて勝手に自分をそう評価して

苦手意識を持ってしまっていただけなのかもしれませんね。


復帰者さんや今までソロでやってきた方また違うチームからきた方が

チームCLOUD ㏓に入隊したばかりの時に


「私は強いボスと戦うのが苦手です。戦闘が全然下手で得意じゃなくて・・」


最初はこういう風にいう方が結構多いんですよ。

それで実際に一緒に強いボスとか

戦闘コンテンツにチャレンジしてみると全然下手じゃないんですよね。

もちろん初めてのボスとか経験が少ないとかそれは仕方がありませんが


ホントにこの人下手で苦手なんだなぁ・・・


なんて感じたことは一度もありませんむしろその逆です。

だから色々一緒にやっていくうちに慣れてすごくうまくなる人や

いろんな職業にチャレンジしてどんどん強くなる方ばかりなんですね。


自分が下手とか、戦闘が苦手だとか私もずっと感じてたことなんですけど

実際に苦手なのはボスと戦う事じゃなく

強い敵と戦ってもし負けたときに一緒にPTを組んでる誰かに責められたり

ひどいときには怒られたりぎくしゃくしたギスギスした雰囲気になってしまう

そうなってしまうのが「苦手」であり


戦闘をすること自体は決して苦手なわけではないんですね。


ですがそういう嫌な思いをしたら

どうしても苦手意識を持ってしまいますし

人によってはもう行きたくなってしまうでしょう。


だから「戦闘」「強いボス」にチャレンジすること

自体が苦手になってしまうのだと思います。

苦手だと思う気持ちがなくなる事が大事



チームCloud lxに入隊したばかりの新メンバーさんが

強いボスやボスコンテンツとか色々やってみたいけど苦手で・・

もしそう感じているならまずはその苦手意識がなくなること


どうやったらこの人の持っている苦手意識はなくなるだろう?


それを私はまず第一に考えます。

それまでは強いボスに一緒にチャレンジしたとしても

勝つ負けるなんて二の次でどうでもいいです。

たとえ何回、何十回負けたとしてもすごく苦手と思っていた戦闘が

思っていたよりも苦手じゃなかったし思っていたよりも楽しかった。

これからどんどんチャレンジしたい!

そう思ってくれるならとてもうれしいしこう思って楽しめるようになることが

一緒に同じチームCloud ㏓でDQを楽しんでいけるようになると私は考えています。



ランキングに参加しています!気が向いたら

ポチっとクリックよろしくお願いいたします♪



人気ブログランキング

コメントを残す

ABOUTこの記事をかいた人

ナミ

2013年の発売初期からDQ10をスローペースで続けているライトプレイヤーで初心者の方や復帰された方が集うTeam Cloud lx(チームクラウドナイン)のリーダーとして活動中。日々チーム仲間,ソロでアストルティアの世界をのんびり楽しく遊んでいます。